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2016年04月14日

ブリーに手紙を出したのは?『デスパレートな妻たち シーズン8』#2 感想

『デスパレートな妻たち シーズン8』
2011年9月〜2012年5月 アメリカ・ABC
第2話 ★★★★★
『Desperate Housewives Season8』


《キャスト》
メイン
テリー・ハッチャー
フェリシティ・ハフマン
マーシャ・クロス
エヴァ・ロンゴリア
ブレンダ・ストロング
ダナ・デラニー
ヴァネッサ・ウィリアムス
レギュラー
ジェームズ・デントン
スティーブン・カルプ
リカルド・アントニオ・チャビラ
マーク・モーゼス
アンドレア・ボーウェン
ダグ・サヴァント
リチャード・バージ
カイル・マクラクラン
ショーン・パイフロム
キャスリン・ジューステン
ケヴィン・ラーム
タック・ワトキンス
ジョナサン・ケイク
マディソン・デ・ラ・ガーザ
チャールズ・メジャー

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第2話「手探りの先」

ブリーにメアリーアリスと同じ手紙が来る。ブリーは刑務所にいるポールにこのことを話し、ポールは自分ではないと否定。その後、ポールはチャックに手紙のことを話したと思い出す。
手紙を出したのはチャックなのか?なぜわざわざこの文面で手紙出してブリーを脅しているんだ?

罪悪感からセックスレスになっているソリス夫妻。ガブリエルはこの状況を打破するためにポールダンサーを呼び、カルロスをその気にさせようとする。しかしカルロスはそういう問題ではない、とつれない態度。
ダンサーセクシーだったなあ。1992年生まれって!若!カルロスのためにポールダンスがんばるギャビーも可愛かった。でもそういうことじゃないんだよね。。できないというかやってはいけないと思ってるのかな。

罪悪感に苛まれるスーザンはわざと悪いことをしてつかまろうとするが、何故か強運で捕まらず。ついに警官の子供の写真を破って白バイを倒し、捕まることができる。
捕まったスーザンはカルロスに迎えに来てもらい、2人きりで話す。マイクには捕まったことなんて言うことはできなかった。

罪悪感をぶつける場所がウザいスーザン。なんでこんなにも鬱陶しいのか?才能だな。周りに迷惑かけすぎ!
白バイ警官いい人だったのに大事な写真破ったりして、それさえも許してくれたのにまた余計なことするとは。
カルロスが迎えに来たのは意外だった。まあギャビーたちには言えないしまた怒られるし、マイクは事情知らないもんな。

トムと別居し共同親権となったリネット。トムは子供とあってもいいところしか見せず、怒ったりするのを全てやらされているとリネットは不満に思う。そんな時、パーカーがちょっとはっちゃけ過ぎなパーティに行きたいといいだし、「いい親」をやりたい二人は「ダメ」と思いながらも許してしまう。
なんでいつもリネットとトムは何かしら争っているんだ!負けず嫌いにもほどがある、二人とも。パーカーが無事でよかったな。二人とも結局心配になってパーティ行って、何やってんだろうって感じだね。
逆立ちして酒飲ませるとかアメリカのパーリーピーポーはエグいな。大学のサークルみたいなノリなのかもしれないけど、パーカーって高校生?!中学生?!あんなんいっちゃ絶対ダメでしょ!

レネはベンに猛アタック。マクラスキーを使ってお年寄り好きアピールをしたり、やりたくもないボランティアに勤しむ。「あたしを馬鹿にしてんの?!」と怒っていたけど、結局ベンとはうまくいく模様。
ベンはレネのどこがいいのかな?全然逆のタイプっぽく感じるけど。まあでもないものねだりというか、自分とは違う人に惹かれることもあるしね。

マイクはベンに雇われることになった。その過程で前科を知られてどうなることかとおもいきや、ベンはそれでもOKらしい。マイク仕事見つかってよかったね!給料いいのかな?

posted by もも at 14:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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