にほんブログ村 映画ブログへ  にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ banner_21.gif

2016年10月28日

気になるアイドル紹介 【乃木坂46 西野七瀬】

気になるアイドル紹介 【乃木坂46 西野七瀬】

nisino.jpg

職業:アイドル 乃木坂46(1期生)
生年月日:1994年5月25日

《代表曲》
『気づいたら片想い』(センター)
『夏のFree&Easy』(センター)
『命は美しい』(センター)
『ごめんね ずっと…』(ソロ)
『もう少しの夢』(ソロ)
『今、話したい誰かがいる』(Wセンター)
『ひとりよがり』(ソロ)
『光合成希望』(ソロ)

《出演》
ドラマ
2013年秋『49』
2015年夏『初森べマーズ』(主演)
2016年8月『ほんとにあった怖い話 夏の特別編2016』(「もう1人のエレベーター」)
映画
雑誌
『non-no』専属モデル



『non-no』の専属モデルをつとめる乃木坂46の超人気メンバー。結成当初は3列目で”推され”メンバーじゃなかった子なんだけど、その3列目の位置からセンターにまでなり下克上を果たした実力派。シングル曲ではWセンター含め今までに4作センターをつとめていて、センターじゃなくても常に目立つ位置にいる。

3列目だった頃の写真を見るとギャルっぽいし今よりも目もキツくて、そんなに可愛くない。これはおされないだろうな〜という顔。でも途中から化粧をかえたのか(眉毛?)、メキメキ可愛くなって、今では全然キツそうじゃない!この垢抜け具合はすごい。
2015年には乃木坂46総出演ドラマ『初森べマーズ』で主演までつとめた大エース。

正直元から可愛かったわけじゃないし、ドキュメンタリー映画で「友達がいない」っていうのを売りみたいにしていたけど、ダンス部だったり派手でどちらかというと取り巻き作ってイジメやってそうなビジュアルだったから「売れるために必死にキャラ作ってるな」って思った。今でも根暗キャラみたいなのが本当のこの子なのかは正直疑問。
でも動いているのとか、話しているのとか見て、そのキャラが本当かどうかなんてどうでもよくて、たしかにカワイイと思った。ファンに人気が出るのもわかるルックス、所作。動きとか表情とかがカワイイんだろうなぁ。

顔も垢抜けて大分可愛くなったし、本業のモデルと比べたらスタイル良いほうじゃないにしても顔小さくてバランスは良い。キャラを作っているかは置いておいて、この子の控えめでおとなしい、人見知りというキャラも男心をくすぐる大事なポイントなんだと思う。

最初は印象よくなかったけど、見てたら段々好きになってくる不思議な子。おっとりした関西弁も良い。
3列目からセンターになって不動の人気を獲得っていう漫画の主人公みたいな経緯も物語性があるし、後輩アイドルグループで最初は後ろにされちゃった子とかの希望にもなるんじゃないかな。



♥もものイチオシ画像♥
nisino2.jpg
控えめでおとなしいキャラで、困り顔みたいな写真が多いけど、私は困り顔よりもこういう笑顔の写真がカワイイと思う。笑いすぎると歯が大きめでちょっと出てるので気になるけど、このくらいの微笑みがちょうど良い可愛さ。




posted by もも at 01:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月27日

気になるアイドル紹介 【乃木坂46 生田絵梨花】

気になるアイドル紹介 【乃木坂46 生田絵梨花】

ikuta.jpg

職業:アイドル 乃木坂46(1期生)
生年月日:1997年1月22日

《代表曲》
『何度目の青空か?』(センター)
『林檎売りとカメムシ』(ソロ)
『あなたのために弾きたい』(ソロ)

《出演》
ドラマ
2016年8月『ほんとにあった怖い話 夏の特別編2016』(「もう1人のエレベーター」)
映画



乃木坂46一期生で初期から中心メンバーとして活躍しているエースの1人。シングル曲でもほとんど目立つ位置で歌っているし、『何度目の青空か?』ではセンターもつとめた。白石麻衣同様、センターにいなくても乃木坂にはなくてはならない存在になっていると思う。
誰が見ても「カワイイ!」と思える正統派の美少女。さらに嫌味もない清純派で、育ちも良さそう。得意はピアノで歌や演技も出来るという完璧具合。

乃木坂46が出来た時は白石麻衣と生田絵梨花がカワイイと思った。今では色んなメンバーが垢抜けて可愛くなっているけど、最初から高いクオリティを持っていたのはこの二人だったと思う。

顔は前田敦子の中心によった顔を適正位置に直したような感じで、ちょっと似ている。前田敦子と同じようにショートヘアだし、この子はなんでセンターじゃないんだろう?可愛すぎるのかな?って思っていた。堀北真希にも似ているし、嫌われない美少女顔だと思う。

『残念な夫。』ではドラマにメインキャストで出演していて、かなり自然な演技だった。最近はバラエティにもよくでているし、ピンの仕事は乃木坂の中でも多い方なんじゃないだろうか?
まだ19歳なのに話すとハキハキしているし、頭がいいんだと思う。若くて可愛くて、これからが楽しみなメンバー。女優としてもやっていけるし、バラエティタレントとしても良さそう。

乃木坂46からは中心メンバーでビジュアルも定評のある橋本奈々未が卒業することが決定している。人気メンバーの卒業はAKB48も経験していることで、やっぱり戦力ダウンしていくことは否めない。でもまだ白石麻衣もいるし、白石麻衣は年齢的にも卒業が近いにしても、更にこの生田絵梨花がいるっていうのは乃木坂の強みだと思う。



♥もものイチオシ画像♥
ikuta2.jpg

どの写真も平均してカワイイのでコレ!という一枚はそれほどなかった。水着きている写真もあったけど、どちらかといえば服きている写真のがカワイイし似合っているかな〜。髪型はボブヘアくらいが似合っているね!
20歳すぎてどんな大人な雰囲気に変わっていくのか楽しみ。茶髪にしたりするとファンは嫌がりそうだけどどんな感じになるのか気になる。。




posted by もも at 23:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

死に枠ドラマ『キャリア〜掟破りの警察署長〜』#3 感想

『キャリア〜掟破りの警察署長〜』
2016年10〜12月期 フジ・日21
第3話 ★★☆☆☆(2.5)

《キャスト》
玉木宏
高嶋政宏 瀧本美織 白洲迅
平山祐介 勝矢 松本岳 柳沢慎吾
田中美奈子 駒井蓮 知花くらら
半海一晃 宇梶剛士 近藤正臣
ナレーター:小柳良廣

《視聴率》
第1話 7.9%
第2話 6.2%
第3話 7.4%



第3話「命がけの悪女の秘密!」
出たっ紋所!毎回これ出して犯人が狼狽えるのか。署長程偉いと思わなかったからって意味で狼狽えているの?警察関係者なら狼狽えるのも分かるけど、普通の一般人の犯人がここまで狼狽える意味がわからん。
でも玉木宏のどアップドヤ顔カッコイイからいいか。本当笑顔が素敵。

知花くららド脇役だから別にいいけどセリフ下手くそだな。声も変だし。ものすごい美人ならいいけどそうでもない割とオバサンだしなんで出したのかわからん。

視聴率悪いのはもうしょうがないかな。TBSの日9は元々数字持ってるし、織田裕二結構評判いい。対してフジ日9は低視聴率当たり前と言ってもいいような枠で、死に枠。出てくれる俳優よく見つかったなってレベル。

水戸黄門的でツッコミどころはあるけど、他の近年ドラマとくらべていうほどつまらなくはないけど、なんかもうフジテレビの日9ってだけでダメだから可哀想。

奥菜恵久しぶりにドラマで見た。結構前に顔が長くなって劣化したってネットで見たけど、たしかに長い…。昔の綺麗さは、特に目のあたりとか残っているし、ブスって程でもないけど前に比べると全然違う。口周りが老けたのか痩せすぎなのか?
悪女役ってことだったけど、演技も癖がなさすぎてさらっとしていて、ゲストとしては微妙だった。もうちょっと妖艶な人で悪女らしさが隠せていないのに、署長だけ信じてるっていう設定のがよかったと思う。

評価:★★☆☆☆(2.5)


posted by もも at 00:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月23日

鼻栓高そうw『スニッファー 嗅覚捜査官』#1 感想

『スニッファー 嗅覚捜査官』
2016年10〜12月期 NHK・土22
第1話 ★★★☆☆(3.5)

《キャスト》
阿部寛
香川照之
井川遥 野間口徹 板谷由夏
高橋メアリージュン 吉行和子




第1話「世界ヒット作日本上陸!超人嗅覚で事件に挑む!」
ウクライナのテレビドラマシリーズ「スニッファー」のリメイク版。同じく海外ドラマのリメイク「ラストコップ」は、リメイクとはいえ設定だけ借りている感じで日本のドラマの雰囲気に完全になっているけど、このドラマは日本人がやる海外ドラマといった雰囲気。
ウクライナやロシアのドラマは見たことないんだけど、アメリカのドラマと似た雰囲気なのかな?アメリカのドラマによくある「○○の専門家が捜査協力」設定ドラマと同類のドラマだな。

アメリカのドラマに憧れている演出家が作ったのかなという印象。阿部寛や香川照之のキャラはよかったし、設定もいいんだけど、海外ドラマの真似みたいな演出はちょっとダサさを感じた。
NHKのドラマでまあまあお金かけてこれだから、日本でアメリカのドラマみたいなのを作るとやっぱり劣化版ぽくなってしまうんだろうな。資金も違うし、役者もアメリカ人だからこそ合う演出ってものがあるもんね。

設定としては「神の舌」に似ているけど、あれはただ気持ち悪かったし演出も寒かった。でもこっちは阿部寛がうまいからか、この設定も気持ち悪くないから良かった。

でもここまで嗅覚でなんでも出来ちゃうと、事件解決も簡単すぎて捻りがなくなるような?匂いで爆弾解体までできるってどういうことや。
設定や展開もアメリカのドラマよく見ているからか既視感ありまくりだった。アメリカのドラマ普段みない人にとっては新鮮かも?

妙にカッコイイ鼻栓が一番おもしろかった。あの鼻栓どうなってるの?めっちゃ高そう。

評価:★★★☆☆(3.5)



posted by もも at 19:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『スニッファー 嗅覚捜査官』 エピソード一覧

『スニッファー 嗅覚捜査官』
2016年10〜12月期 NHK・土22 ★脱落






以降レビュー中止



《スタッフ》
原作:ウクライナテレビドラマシリーズ『スニッファー ウクライナの私立探偵』
脚本:林宏司、山岡潤平、真野勝成
プロデューサー:磯智明

《キャスト》
阿部寛
香川照之
井川遥 野間口徹 板谷由夏
高橋メアリージュン 吉行和子



posted by もも at 19:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

またまた出たAi!『チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋』#9 感想

『チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋』
2010年4〜6月期 フジ・火22
第9話 ★★★★☆(4.5)

《キャスト》
伊藤淳史
仲村トオル
西島秀俊 白石美帆 加藤あい 木下隆行
戸次重幸 浅見れいな 足立理 松坂桃李
竹内太郎 利重剛 榎木孝明 佐野圭亮
石丸謙二郎 名取裕子 林隆三 堀部圭亮
本田博太郎 吉家章人 山中崇 広田レオナ
嶋田久作 麻生祐未 でんでん 渋谷琴乃

《視聴率》
平均視聴率:14.4%
第1話 12.4%  第7話 16.0%
第2話 14.5%  第8話 14.7%
第3話 14.7%  第9話 14.6%
第4話 14.2%  第10話 13.8%
第5話 12.6%  第11話 15.6%
第6話 14.8%  第12話 15.1%



第9話「医療ミス」
寺内が死亡したのはやはり不審な点が多すぎるということで、白鳥と田口は調査することに。果たして医療ミスなのか殺人なのか、病状悪化なのか?

寺内は和泉の指示で麻薬を投与していたが、その麻薬の投与速度が和泉の設定した速度よりもかなり上がっていた。麻薬は短時間に大量に投与すると死に至る可能性がある危険な薬物。

和泉か移送した看護師による医療ミスか?となっていたけど、納得できない田口と白鳥は、解剖を嫌がる家族を説得してAiを行うことに。放射線科の先生も再登場!

Aiで見つけたのは頸部の脱臼。外傷はなかったけど、寺内は頸部を何者かに圧迫されて窒息死させられていた。犯人は麻薬の投与速度をあげて「医療ミス」に見せかけた上で、寺内の頸部を外傷が出ないように圧迫して窒息死させた。

麻薬の大量投与で意識がなくなりかけていた寺内は抵抗もできなかったんだろう。医療ミスを疑われていた和泉と看護師はちょっと安心しただろうけど、医療ミスより殺人のが怖い…。

寺内は鴨志田議員の秘密に関わっていたみたいだから、それ関連で殺された?


速水が白鳥と話している時立ちくらみしていたけど大丈夫かな?病気?

評価:★★★★☆(4.5)


posted by もも at 18:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

速水の考えていたことは?『チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋』#8 感想

『チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋』
2010年4〜6月期 フジ・火22
第8話 ★★★★☆(4.5)

《キャスト》
伊藤淳史
仲村トオル
西島秀俊 白石美帆 加藤あい 木下隆行
戸次重幸 浅見れいな 足立理 松坂桃李
竹内太郎 利重剛 榎木孝明 佐野圭亮
石丸謙二郎 名取裕子 林隆三 堀部圭亮
本田博太郎 吉家章人 山中崇 広田レオナ
嶋田久作 麻生祐未 でんでん 渋谷琴乃

《視聴率》
平均視聴率:14.4%
第1話 12.4%  第7話 16.0%
第2話 14.5%  第8話 14.7%
第3話 14.7%  第9話 14.6%
第4話 14.2%  第10話 13.8%
第5話 12.6%  第11話 15.6%
第6話 14.8%  第12話 15.1%



第8話「宣告」
事務長に怪文書が届いたことでリスクマネジメント委員会が開かれた。「チーム・バチスタ1」に出てきた心臓外科の黒崎教授再登場!黒崎教授ちょっと最後デレてたのにまたやなやつになってるw

速水は最初から東城医大のダメなところをお偉いさんのいる中でぶちまけて、そのままやめるつもりだったらしい。待遇を改善してもらって、東城医大を自分は去ってMAHに転職しようとしていた。
速水の作るMAHと、佐藤たちのいる東城医大でこの地域の救急医療を充実させようと考えていたらしい。

メディカルアソートからお金をもらっていたのは事実だけど、全て救命医療のために使っていた。「私腹を肥やしていたのでは?」と疑われたけど、それは花房が全てを記録していたため、本当に救命医療のために使っていたと証明された。

ということで怪文書を出したのは速水本人。白鳥と速水似てるわ〜


7話で入院してきた、救急車をタクシー代わりに使用する迷惑わがままオジサン。なんと鴨志田知り合いらしく、しかも鴨志田のやっている"何か"を知っているらしい。

今回病気になり娘と再会し、孫とはじめて会うことができた。孫と関わりをもったことによって、自分がかかわってしまった"何か"を激しく後悔していた。
白鳥と田口にそれを話そうとしていたけど、病棟を異動したところで何故か亡くなっていた。がん末期で麻薬を投与していたけど、あんなに元気だった人が数時間で死ぬか?

孫役が福くんだった!まだ小さい福くん懐かしい。可愛かった。

評価:★★★★☆(4.5)


posted by もも at 18:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする